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レッドビーシュリンプ水槽プラナリア爆殖

しっかしレッドビーシュリンプ水槽のプラナリアの爆殖が止まらない!!どうやったらあんだけ増えるんだ!!プラナリアたちに説教してやりたいものです!!

とりあえずスポイトやピペットでコツコツ取り除いてみましたが無意味の極み・・・ソイルの隙間とかにもワラワラいるんで何百匹とプラナリア君たちはいるでしょうからマジで無意味です。ただ稚エビたちの事も考えると安易にリセットも考えものですから困ってしまいます。

ただ、あるエサを与え始めてからプラナリアがでてきた気がしてるんで、そのエサを与えてみるのをやめようかと思ってます。なんだかバクテリアの素みたいな製品なんですが「かねだい」のセールで安くなってたんで購入してみたんですが確かに稚エビの繁殖・歩留まり・成長の早さは改善してるようなのですがプラナリアが沸いてきたんじゃ気持ち悪いことこのうえないですから・・・。まあ単なるパッカー夫婦の妄想の可能性が大きいですけどね・・・。

しっかし唯一の救いはレッドビーシュリンプの親エビにも稚エビにも害が無さそうなとこ・・・これも勘違いかもしれませんが・・・目に見えて死んだり減ったりとかの感じは無いです。

あ〜エサの量減らしたらプラナリアが餓死して視界から消えうせないかな〜。

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レッドビーシュリンプの水槽に大量のプラナリアが発生してしまった・・・駆除せねば!!

レッドビーシュリンプを飼いはじめて3ヶ月程経とうかとしてますパッカー夫婦ですが、相も変わらず熱帯魚(?)への情熱は一向に冷めておりません。こんなにもアクアというかレッドビーシュリンプの飼育・繁殖が面白いなんて思いもしなかったんで、早くに出会いたかったと後悔しきりです。

抱卵・稚エビの成長とマズマズ順調にいってて満足していたわけですが・・・ここで問題発生!!なんと恐れていたプラナリアが大量に発生してしまったのです。しかも南米産?アマゾン産?のプラナリアとかみたいで頭の三角みたいのが無い白い体調3mm位のプラナリアがビッシリ・・・。もう気持ち悪いったらありゃしません!!

しかし稚エビも数十匹いる今、容易に水槽をリセットできるでもなく困ってしまいます。

幸いネットで検索した所、このタイプのプラナリアはレッドビーシュリンプを食べたりとかの害はほぼ無さそうなんで。パッカー夫婦としましたは放置&スポイトで気ままに吸い取って捨てるしか方法は無いかなって思ってます。というか自分に言い聞かせてます。

あ〜プラナリアとかヒドラとかマジで消滅してほしい今日この頃です。

でもね、本当はプラナリアは完全に駆除したいってのがパッカー夫婦の本音だったりします。(ネットではプラナリアを駆除する為のトラップやゴキブリホイホイみたいにプラナリアホイホイみたいのを皆さん自作で頑張って作ってられるみたいです)

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フィラリアの薬の個人輸入でアクセスが意外に多いんですけど・・・

先日フィラリアの薬の個人輸入でブログ書きましたけど意外とアクセスのキーワードに「フィラリア」「個人輸入」とかがあって少々驚いてます。皆も動物病院でフィラリアの薬を買ってるハズですが家計の負担に感じてるんだな〜って。確かに高いの一言につきますから・・・まあ動物病院でフィラリアの薬を出して貰った方が安全なんでしょうけど、安全・安心をお金で買ってるのは理解してますが、いかんせん負担が大きいです。(パッカー夫婦の家では)

ただ今回オーストラリアから個人輸入したフィラリア薬プロハートは血液検査でフィラリアに感染してるのを確認せず飲ませてもOKみたいなんで(万が一感染してても愛犬は大丈夫らしい)やっぱり動物病院は不要かな〜なんて思ってしまう次第です。そこら辺は個人差あるでしょうからアレですけど・・・。

反響あったんでパッカー夫婦がオーストラリアから個人輸入した購入した先を書いときます。ちなみに自己責任なのは言うまでもありませんがリスクは絶対に無い訳ではありませんのでアシカラズ。(パッカー夫婦は2回購入して大丈夫bのでしたが、税関で止められたり郵便物の紛失etcの可能性も無い訳ではありません)日本語のサイトと英語のサイトがありますが何故か英語のサイトのほうが少し安かったりします。為替のレートとにらめっこしながら日本語のサイトでも見積もりとってみれば比較できます。

検索する時に「vet direct」で入力してみれば購入先のサイトが出てくるかと思いますので興味あればトライしてみてください。

しっかしフィラリアなんて昔は全然問題にされてなかったのにね・・・。つ〜か蚊はマジでムカつく今日この頃です。


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ワーキングホリデー編・過去記事Pick up!!
ワーキングホリデー行くと決めたら情報収集するべし!!(予算にビザ申請や保険・資金etc)
ワーキングホリデーに行くと決めたら、まず最初に情報収集に全力投球しましょう!!それをしながら準備も並行にやれればベストですが優先的にはワーキングホリデーに関する情報収集が先決です。
 理由としては、いろいろな情報を得なければ始まらないことと、情報収集している間にワーホリに行こうという決心が固まってゆくからです。それと逆に冷静な視点で物事が考えられて一時の感情でワーホリすると決めた場合は我に帰ることができ自分にSTOPをかけることが出来て一石二鳥だからってのも・・・続きを読む


ワーキングホリデーに保険は必要ですか? A、ワーキングホリデーに保険は必要○○○す!!
ワーキングホリデーについてのカテゴリにも適した内容だし、この間ブログで語学学校のクラスメイトのホームステイ先に泥棒が入った事や保険の事を書いたんですけど、若干反響があったので丁度イイ機会だし、パッカー夫婦がワーホリに旅立つ前に保険に加入したワーホリ@保険へのリンク先を貼っておきます。(決してワーホリ@保険の回し者じゃあございません!!)でもね・・・保険料が随分上がってますね・・・そんだけトラブルに遭遇して保険を使う比率が高いのかな?そりゃ〜問題ですな・・・??? これが当時の保険の規約とか保険の案内が書いてある冊子と保険の申し込み用紙の控えです。右下の方に保険の掛け金がありますけど・・・安っ!!・・・続きを読む


ワーキングホリデー行くと決めたら英語の勉強をするべしっ!!(オーストラリアなんかの英語圏以外は現地語ね♪)
ワーキングホリデーについてのカテゴリの記事で行ってみたいと思います。このワーキングホリデーについてのカテゴリでは、今までも何回か書いていますが、今回はワーキングホリデーに行くと決めたら英語の勉強をするべし!!ってテーマっス!!  はぁ?みたいな反応する人をいるでしょうし様々かとは思いますが、結構大事なことだったりします。ちなみにパッカー夫婦(旦那)は、オーストラリアワーキングホリデー行く前に同様のHPを腐るほど読んだにも関わらず少ししか英語の勉強というか準備をしませんでした・・・。(じゃあ、偉そうに言うんじゃねぇ!!と言われそうですが・・・続きを読む
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