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バックパッカー夫婦にとってZARD坂井泉水さんの「負けないで」はワーホリ時代の思い出の曲の一つなんです!!

 今回のブログは遅ればせながらZARDの坂井泉水さんの事で「つぶやき」書いてみたく思います。

 何?ZARDの泉水ちゃん?ワーホリと関係ないんじゃないの?って思うかもしれませんが少しは関係あったりします・・・少なくともパッカー夫婦には・・・。(恐らく他にもワーホリメーカーや留学生とか日本を離れて海外にって人には世代にもよるでしょうがパッカー夫婦くらいの世代には多いんじゃないでしょうか?)

 でも坂井泉水さんが40才という若さで亡くなってしまうなんて想像にもしてなかったんで正直ニュースで速報を見たときには反応できなくて名前が似てるひとなのかな?とかって意味不明な理解をしてしまいそうになってしまいました。

 パッカー夫婦にしてみればZARDのヒット曲といえば青春真っ盛りの中高生の時代が全盛でしたから自然と歌は耳に残ってるし勿論ZARDのCDは殆ど持ってます。(まあホコリが被ってたりしますけど)

 そんな訳で必然的にオーストラリアへワーキングホリデー旅立つ時、パソコンの中へ(当事はMP3プレーヤーとか無かったので)音楽を突っ込む時にZARDの歌も入れてました。

 でね・・・ワーホリ生活中に凹んでる時や挫けそうな時なんかはZARDの「負けないで」をよく聞いてたんです・・・もう何回・何十回・何百回と聞いたか分かりません。要するに応援ソングというか元気を貰ったというか頑張れって感じですね・・・。在り来たりですが、とにかく頑張ろう!!ってパワーを貰いました。

 冒頭にも書いたとおり、こういった意味でZARDの坂井泉水さんはパッカー夫婦のワーキングホリデー時代に勝手に関係あったりするんですけど本当に凹んでる時に助けて貰った歌なんで何度も日本に帰りたいって衝動を抑え込んでくれました。(他にもそういう意味での歌ってのはありますけど次の機会っス!!)

 何にしても突然の事でしたがZARDの坂井泉水さんには天国に行っても素敵な歌を歌ってくれたらな〜って思う次第です。けど人間の人生って将来の事は誰にも分からなくて結果として突然亡くなってしまう事とかがあったりしますけど・・・だからと言って好きな事ばかりやってる訳にもいかないですし難しいですね・・・パッカー夫婦(旦那)は、すぐに現実逃避したくなっちゃう派なんで困ったものです・・・。

 それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアでワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!! 

・実録バックパッカー夫婦のオーストラリアワーキングホリデーは完全ノンフィクションでお送りしています・  overseas80_15.gif  人気ブログバナー.gif

オーストラリアドルに限らず世界の通過(NZ$・US$・ユーロ・AUS$)の円安傾向が気になって仕方がないバックパッカー夫婦です。カモ〜ンFX!!

 この間、オーストラリアドルが円安(まあ世界の通貨が相対的に円安なんですけど・・・)だって事についてブログでつぶやいてみましたが何だか最近はどうも為替が気になってしまってショウガナイです。

 間もなく1オーストラリアドル=100円て所まで逝ってましたが(?)ここの所は1オーストラリアドル=99円台で推移しています。こんなに他の通貨も含めて円安傾向が顕著で尚且つ続くのならFXに手を出しちゃおうかな?って本気で考えてしまいそうで怖いです。

 レバレッジ200倍とかありますし、スワップ金利とか考えればある程度の元金があればレバレッジがそんなに多くなくても1日数千円が手元に入り続ける計算に・・・。

 まあ中国(上海)やNYの暴落なんかが怖くてリスクを取れないチキンなパッカー夫婦はオーストラリアドルにしてもNZ$にしてもUS$にしてもユーロにしても南アフリカにしても手を出すなって結論に行き着くんですけど、もう少しでGO!!が出ちゃいそうなんでヤバイっス!!(もし買うとしてもオーストラリアドルでは無いですけどね・・・てへっ。)

 まあ、いつまでも円安で行くはずもないだろうし不労所得で生活が個人的にバブルになってしまうと元の生活レベルに戻すの難しそうだし結果長い目で見たら大損なんて事も有り得ますからとか考えながら我慢しなくてはなんて思う次第です。

 しっかし本当にオーストラリアドルに限らず世界的な円安傾向はいつまで続くのでしょう???FXで高レバレッジかけててリスクを取ってる人は気を付けてね!!

 それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアでワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!! 

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シンガポールでもワーキングホリデー制度が始まるらしい。気になる人はワーキングホリデー協会へ問い合わせてみたら?

 なにやらシンガポールでもワーキングホリデー制度が開始されるようです。なんかヤフーのニュース見てたら見つけたんですけど、こういう風にワーキングホリデー制度の対象になる国が増えるというのは悪い事では無いし、ワーキングホリデーを利用して海外へ行ってみようと考えてる若い人たちにも選択肢が増えてイイ事っすね!!

 アジアの中でもシンガポールは割と発展してる国だしシングリッシュといわれる独特の訛りのある英語に触れられるのも意外と良い経験になるかもしれません。

 パッカー夫婦はアジア大好きなんで仕事や年齢が関係なければ即シンガポールへのワーキングホリデーへ応募してみたいものですけど残念ながら難しそう・・・。気になる方は以下のニュースの詳細を御覧下さい!!

【シンガポール】ワーキングホリデー開始、12月から

人材開発省(MOM)は18日、今年12月1日からワーキングホリデー制度を導入すると発表した。日本や米国、オーストラリアなどの大学生・大卒者、計2,000人を受け入れる。政府は中期滞在を認めることで、将来的にシンガポールで働く若者が増えることを期待している。
 
 対象年齢は17〜30歳で、滞在は最長6カ月。職種の制限は設けず、最低賃金基準は適用されない。受け入れ国・地域は、日米豪のほか、英国、フランス、ドイツ、ニュージーランド(NZ)、香港の合計8カ国・地域。
 
 ンー・エンヘン人材開発相は、「シンガポールで働き、生活すれば、卒業後にシンガポールでの就職、転職を考えるかもしれない。人材が集まる場所としての評判も、世界に広がるだろう」と期待を述べた。
 
 日本の外務省によると、ワーキングホリデー制度は2国間の取り決めにより、他国の文化・生活を理解する機会を提供することが目的だ。最長1年と長期間の滞在を認め、その間の滞在費を賄う就労も認められる。対象は18〜30歳と若者に限られている。
 
 日本は1980年に豪州と協定を結び、現在はNZ(85年)、カナダ(86年)、韓国(99年)、フランス(99年)、ドイツ(2000年)、英国(01年)、アイルランド(07年)の8カ国が対象だ。査証(ビザ)発給数は、韓国とは双方で年3,600人、フランスとは同600人、英国とは同400人に制限されている。
 
 ■豪は年11.4万人
 
 ワーキングホリデー先進国である豪移民局によると、同制度のビザ発給数は2005〜06年度で前年度比9%増の11万3,936人だった。国籍別では英国人が2万8,821人と最多で、韓国(2万4,077人)、アイルランド(1万2,554人)、ドイツ(1万2,089人)、日本(9,415人)、カナダ(6,828人)、フランス(6,126人)と続いた

まあ、こういったニュースなんかでワーキングホリデー制度を知る人もいるでしょうしイイ傾向だっしゃ!!(気になったらワーキングホリデー協会へGO!!)

それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアでワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!!

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ワーキングホリデー編・過去記事Pick up!!
ワーキングホリデー行くと決めたら情報収集するべし!!(予算にビザ申請や保険・資金etc)
ワーキングホリデーに行くと決めたら、まず最初に情報収集に全力投球しましょう!!それをしながら準備も並行にやれればベストですが優先的にはワーキングホリデーに関する情報収集が先決です。
 理由としては、いろいろな情報を得なければ始まらないことと、情報収集している間にワーホリに行こうという決心が固まってゆくからです。それと逆に冷静な視点で物事が考えられて一時の感情でワーホリすると決めた場合は我に帰ることができ自分にSTOPをかけることが出来て一石二鳥だからってのも・・・続きを読む


ワーキングホリデーに保険は必要ですか? A、ワーキングホリデーに保険は必要○○○す!!
ワーキングホリデーについてのカテゴリにも適した内容だし、この間ブログで語学学校のクラスメイトのホームステイ先に泥棒が入った事や保険の事を書いたんですけど、若干反響があったので丁度イイ機会だし、パッカー夫婦がワーホリに旅立つ前に保険に加入したワーホリ@保険へのリンク先を貼っておきます。(決してワーホリ@保険の回し者じゃあございません!!)でもね・・・保険料が随分上がってますね・・・そんだけトラブルに遭遇して保険を使う比率が高いのかな?そりゃ〜問題ですな・・・??? これが当時の保険の規約とか保険の案内が書いてある冊子と保険の申し込み用紙の控えです。右下の方に保険の掛け金がありますけど・・・安っ!!・・・続きを読む


ワーキングホリデー行くと決めたら英語の勉強をするべしっ!!(オーストラリアなんかの英語圏以外は現地語ね♪)
ワーキングホリデーについてのカテゴリの記事で行ってみたいと思います。このワーキングホリデーについてのカテゴリでは、今までも何回か書いていますが、今回はワーキングホリデーに行くと決めたら英語の勉強をするべし!!ってテーマっス!!  はぁ?みたいな反応する人をいるでしょうし様々かとは思いますが、結構大事なことだったりします。ちなみにパッカー夫婦(旦那)は、オーストラリアワーキングホリデー行く前に同様のHPを腐るほど読んだにも関わらず少ししか英語の勉強というか準備をしませんでした・・・。(じゃあ、偉そうに言うんじゃねぇ!!と言われそうですが・・・続きを読む
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