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バックパッカー夫婦のワーキングホリデーinオーストラリア         バックパッカー夫婦念願のガラス交換が終了!!しかし驚愕の請求金額が!!保険よサンキュー!!

ワーキングホリデーinオーストラリア 83日目

 またしても前回のブログからの続きです。オーブンのガラス交換も終わらない内にアンソニは遊びに来るはでグダグダのパッカー夫婦ですが、アンソニが来てから40分程して無事にガラス交換終了!!(なんか修理の最中はアンソニがジョンと生意気にも世間話みたいのしてた・・・英語が話せるって素晴らしいですね。)

 もうねタダの交換なのに時間が意外にかかって超不安なパッカー夫婦でしたが(勝手に想像してただけだけど)本当に無事終了して気分爽快っス!!これでようやくオーブンが使えるようになるのでナナちゃんにも報告できるってもんです。

 そんで肝心のガラス交換の代金なのですが・・・ナッ!ナナントッ!!535.70A$!!!!でした・・・・。(パッカー夫婦がオーストラリアワーキングホリデーしてた時のオーストラリアドルは、1A$=70円位だったんで念の為)

 マジでっ・・・結構な代金なんですねと思いながらも保険で下りるしイイヤとか思いながらウエストパック銀行でトラベラーズチェックを換金して用意しておいた虎の子のマネーをジョンへ支払いました。

 払った後には超大事な領収書を貰って万事OK!!少しだけ保険が下りなかったらどうしようかな?とも思いましたがこんな小額(保険会社にしてみればね)で保険が適用されない事もないだろって言い聞かせて納得のパッカー夫婦です。

 なんかオーストラリアドルだと500$=50000yen位に錯覚しちゃうんで悲しいところです。(でも今じゃ為替レートは1A$=100円ですから恐ろしすぎ・・・)

 でジョンが帰った後は。アンソニのカウンセリング問題が残ってる訳ですが、パッカー夫婦の部屋で3人で雑談するもナカナカ話がそっちにいきません。パッカー夫婦からカウンセリングのネタ振りしようかと思うも難しい問題だしねぇ〜なんて考えつつ・・・続きは、またしても次回のブログにて。

  それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!!

・実録バックパッカー夫婦のオーストラリアワーキングホリデーは完全ノンフィクションでお送りしています・  overseas80_15.gif  人気ブログバナー.gif

シンガポールでもワーキングホリデー制度が始まるらしい。気になる人はワーキングホリデー協会へ問い合わせてみたら?

 なにやらシンガポールでもワーキングホリデー制度が開始されるようです。なんかヤフーのニュース見てたら見つけたんですけど、こういう風にワーキングホリデー制度の対象になる国が増えるというのは悪い事では無いし、ワーキングホリデーを利用して海外へ行ってみようと考えてる若い人たちにも選択肢が増えてイイ事っすね!!

 アジアの中でもシンガポールは割と発展してる国だしシングリッシュといわれる独特の訛りのある英語に触れられるのも意外と良い経験になるかもしれません。

 パッカー夫婦はアジア大好きなんで仕事や年齢が関係なければ即シンガポールへのワーキングホリデーへ応募してみたいものですけど残念ながら難しそう・・・。気になる方は以下のニュースの詳細を御覧下さい!!

【シンガポール】ワーキングホリデー開始、12月から

人材開発省(MOM)は18日、今年12月1日からワーキングホリデー制度を導入すると発表した。日本や米国、オーストラリアなどの大学生・大卒者、計2,000人を受け入れる。政府は中期滞在を認めることで、将来的にシンガポールで働く若者が増えることを期待している。
 
 対象年齢は17〜30歳で、滞在は最長6カ月。職種の制限は設けず、最低賃金基準は適用されない。受け入れ国・地域は、日米豪のほか、英国、フランス、ドイツ、ニュージーランド(NZ)、香港の合計8カ国・地域。
 
 ンー・エンヘン人材開発相は、「シンガポールで働き、生活すれば、卒業後にシンガポールでの就職、転職を考えるかもしれない。人材が集まる場所としての評判も、世界に広がるだろう」と期待を述べた。
 
 日本の外務省によると、ワーキングホリデー制度は2国間の取り決めにより、他国の文化・生活を理解する機会を提供することが目的だ。最長1年と長期間の滞在を認め、その間の滞在費を賄う就労も認められる。対象は18〜30歳と若者に限られている。
 
 日本は1980年に豪州と協定を結び、現在はNZ(85年)、カナダ(86年)、韓国(99年)、フランス(99年)、ドイツ(2000年)、英国(01年)、アイルランド(07年)の8カ国が対象だ。査証(ビザ)発給数は、韓国とは双方で年3,600人、フランスとは同600人、英国とは同400人に制限されている。
 
 ■豪は年11.4万人
 
 ワーキングホリデー先進国である豪移民局によると、同制度のビザ発給数は2005〜06年度で前年度比9%増の11万3,936人だった。国籍別では英国人が2万8,821人と最多で、韓国(2万4,077人)、アイルランド(1万2,554人)、ドイツ(1万2,089人)、日本(9,415人)、カナダ(6,828人)、フランス(6,126人)と続いた

まあ、こういったニュースなんかでワーキングホリデー制度を知る人もいるでしょうしイイ傾向だっしゃ!!(気になったらワーキングホリデー協会へGO!!)

それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアでワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!!

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バックパッカー夫婦のワーキングホリデーinオーストラリア         パッカー夫婦・待ちに待ったオーブンのガラス交換の始まりです!!どうなる事やら・・・喜びと不安が交錯です?

ワーキングホリデーinオーストラリア 83日目

 それでは前回のブログの続きからです。アンソニから携帯にかかってきた電話を切った所からです。タイミング悪かったんでリペアマンからのTELと被ってしまったか心配なパッカー夫婦でしたが数分して再度携帯が鳴りました!!

 またしても緊張しつつ「Hello・・・」なんて電話に出たのですが今度は修理に来てくれる男性からでした。「ほっ。」っとしつつ家で待ってる事を伝え電話を切ったのですが、どんな人かは声から想像するに年配の感じしか掴めず緊張は継続って感じですが「ピンポ〜ン♪」とチャイムが鳴ります。

 玄関を開けると外人の白人男性が立っていました。そそくさとキッチンまで案内して現場を見せるとオーブンの型番や寸法を測りだしこういいました。

 「大丈夫!!これなら用意してきたガラスで問題無いから今日中に終わる事ができるよ!!楽勝!!楽勝!!」みたいな。

 もうパッカー夫婦は、つたない英語ですが喜びを伝えるのに精一杯です。(つ〜か喜び伝える必要ないし・・・って今なら思うけど)

 修理自体はガラスを交換するだけだし邪魔になるかと思い(会話といっても世間話するほど英語は流暢じゃないですし)パッカー夫婦は、オレンジジュースだけ出して部屋に戻り、ひたすら待つ事小一時間・・・。ジョン(彼の名前です)が終わった頃を見計らってキッチンへ行くと結構苦戦してる感じ・・・おいおい大丈夫?とかって思うパッカー夫婦でしたが、そんな事を問い掛けても何だし少しだけ様子を見てたんですがジョンも気まずかったのか「あと30分〜1時間もすれば終わるから〜」みたいに言われたんで再度部屋に戻って修理の終わりを待つパッカー夫婦なのでした・・・。

 ん〜本当に大丈夫なんだろうか?とおもいながら刻一刻と時間は過ぎてくわけで不安ばかりが増していくのですが、そんな中またしても玄関のチャイムが・・・鳴ったということはアンソニ登場な訳でして・・・。あ〜あ修理が無事に終わってから来てくれればベストだったのにな〜カウンセリングの問題も控えてるんだな〜なんて考えつつ続きは次回のブログにて。

 それでは次回も実録バックパッカー夫婦のオーストラリアでワーキングホリデー編ブログをお楽しみに!!

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ワーキングホリデー編・過去記事Pick up!!
ワーキングホリデー行くと決めたら情報収集するべし!!(予算にビザ申請や保険・資金etc)
ワーキングホリデーに行くと決めたら、まず最初に情報収集に全力投球しましょう!!それをしながら準備も並行にやれればベストですが優先的にはワーキングホリデーに関する情報収集が先決です。
 理由としては、いろいろな情報を得なければ始まらないことと、情報収集している間にワーホリに行こうという決心が固まってゆくからです。それと逆に冷静な視点で物事が考えられて一時の感情でワーホリすると決めた場合は我に帰ることができ自分にSTOPをかけることが出来て一石二鳥だからってのも・・・続きを読む


ワーキングホリデーに保険は必要ですか? A、ワーキングホリデーに保険は必要○○○す!!
ワーキングホリデーについてのカテゴリにも適した内容だし、この間ブログで語学学校のクラスメイトのホームステイ先に泥棒が入った事や保険の事を書いたんですけど、若干反響があったので丁度イイ機会だし、パッカー夫婦がワーホリに旅立つ前に保険に加入したワーホリ@保険へのリンク先を貼っておきます。(決してワーホリ@保険の回し者じゃあございません!!)でもね・・・保険料が随分上がってますね・・・そんだけトラブルに遭遇して保険を使う比率が高いのかな?そりゃ〜問題ですな・・・??? これが当時の保険の規約とか保険の案内が書いてある冊子と保険の申し込み用紙の控えです。右下の方に保険の掛け金がありますけど・・・安っ!!・・・続きを読む


ワーキングホリデー行くと決めたら英語の勉強をするべしっ!!(オーストラリアなんかの英語圏以外は現地語ね♪)
ワーキングホリデーについてのカテゴリの記事で行ってみたいと思います。このワーキングホリデーについてのカテゴリでは、今までも何回か書いていますが、今回はワーキングホリデーに行くと決めたら英語の勉強をするべし!!ってテーマっス!!  はぁ?みたいな反応する人をいるでしょうし様々かとは思いますが、結構大事なことだったりします。ちなみにパッカー夫婦(旦那)は、オーストラリアワーキングホリデー行く前に同様のHPを腐るほど読んだにも関わらず少ししか英語の勉強というか準備をしませんでした・・・。(じゃあ、偉そうに言うんじゃねぇ!!と言われそうですが・・・続きを読む
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